2014年9月16日火曜日

【入稿期限 9/22(月)まで!!】文化祭展示用のフォトブックも申し込みされた方へ!



文化祭が近づいてきましたね!
フォトブックの制作は完了しましたか?
もちろん忘れてはいませんよね!
締め切りは9月22日(月)。
来週のアタマです!
まだの方は、今週末が頑張りどころですね!

タイトルを考えたり、セレクトしたりするのはもちろん、
レイアウトや文字をどうするかなど、ついついこだわりたくなってしまうもの。
また、ウェブ上のブックを作るシステムを使いますので、慣れる時間も欲しいですね。
難しく考えず、まずは作ってみると、アイディアが浮かんできて色々とやりたくなってくるんじゃないでしょうか。

せっかく見てもらえる機会があるので、ぜひ納得いくものを作りたいですね!
なお、フォトブックの展示は、特にキャプション等は用意されません。
置く場所も作品とは別の場所になりますので、フォトブックの表紙にタイトル、お名前を入れておかないと、わからなくなってしまいますよー。



さて、フォトブックは50%オフのクーポンが使えます。
【MyBOOK [ART-HC] ハードカバータイプ180s】(http://www.mybook.co.jp/sample_price/mb_art_hc.html
どのページ数を選んでも50%オフです。

ただし、期日を過ぎるとクーポンは使えなくなります。
また、それぞれ別のクーポン番号でふられています。
他人への譲渡は禁止されていますよ!
各自のクーポンや、制作手順などは、事務局からのメールに記載がありますので、そちらをご確認ください。

なお、メールは8/28日頃に届いている、
件名:【文化祭2014作品展示】MyBook作成クーポンご送付【9月22日迄】/「PHaT PHOTO」写真教室事務局
というメールです。

来月の今頃はもう文化祭も折り返しです。近づいてきましたね。
先日はWSの告知がされ、20日(土)には応募が始まります。
行きたいWSはチェックしておいて、参加ボタンを押せるようにしておいてくださいね!


以上、展示班 増永氏からのおしらせでした!


いったん作っておいて、後でまた細かく編集しよう~♪と思っていて忘れていたりしませんか?
かくいう私 広報班marieは作っておいたフォトブックを申し込んだつもりで放置してありました><
危ないあぶない!!

文化祭まであと少し。
万全の準備で楽しく文化祭に臨みましょうね!




【ワークショップ紹介】背景をぼかした写真を撮りたい!いい感じの写真への第一歩。ボケの作り方、教えます。


大きく背景のボケた、美しい写真。
自分でも撮ってみたいと思って写真をはじめた方も多いのでは?

でも、やってはみたものの思ったよりいい感じにならない…
絞り優先モードにしたのに…
fとかいう値を一番小さくしたのに…
これだけではいけないの?
足りないものは何?
そもそも授業には実技がない!

そんなあなたのために、「ボケの作り方」教えます!
これさえわかれば、あこがれのボケ写真が簡単に撮れる!
いい感じの写真への第一歩。マスターしてみませんか?


講座内容

はじめに

  • ボケた写真の魅力

理解編

  • ぼかす目的を考えてみよう
  • ぼかしやすい機材の見分け方
  • ボケにもいろんな種類が!
  • いろんなボケの作り方

実践編

  • 実際に撮ってみよう!

おわりに

  • さらにいい感じのボケを求めて

こんな方にオススメ

  • 最近カメラデビューした方。超初心者大歓迎!!
  • 背景をぼかした写真を撮りたい方
  • カメラを買ったものの思ったよりボケた写真が撮れずしょんぼりしている方


開催概要

日程:
10月14日(火) 19:30 - 21:00
場所:
T.I.P クラスルーム2
定員:
20名
参加費:
1,000円
持ち物:
カメラ
レンズ
筆記用具

講師プロフィール


増永 隼人


2013年1月 PHaT PHOTO 13Bクラス 入学
2013年9月 13BDグループ展 「COLORS」出展
2013年10月 PHaT PHOTO 秋の文化祭2013 出展
2014年2月 御苗場vol.14出展
2014年7月 13Bクラス展 「Bound for...」 出展
2014年10月 PHaT PHOTO 秋の文化祭2014 出展
1982年 岐阜県各務原市生まれ
「料理写真をうまく撮りたい」と、ふと思い立ち、下調べも体験会も行かず、2013年1月からPHaT PHOTO写真教室へ通い始める。
13Bクラスで、現在ミディアムクラス。講師は鈴木雄二先生。
被写体は特に決まっておらず、花、風景、人など、気になったものを撮る。料理は殆ど撮っていない。
癖のあるレンズの特性を活かした写真が撮れた時嬉しい。
2014年6月からYour Style Portraitを受講し、苦手分野のポートレイトを克服中。
☆ 文化祭実行委員長ホッシーからひと言 ☆
ホッシー☆
ふんわりやさしく背景のボケた写真に憧れて写真を始めた人は多いのではないでしょうか?
でも、「よーし!撮るぞー!」と意気込んだものの、アレ?何かが違う。と思ったことありませんか?
この講座はミディアムクラスに在籍している増永隼人さん(ボケ担当)に講師を務めて頂き、「説明だけじゃ使い方がわからない!」というビギナーの方にもわかりやすく、安心して参加頂けるように、実技を交えてボケ写真のことをレクチャー致します。
数々のレンズを使ってきた彼だからこそ知っている、ボケ写真の極意!お教え致します!!

ワークショップへのお申し込みはPHaT PHOTO写真教室 秋の文化祭2014 Webサイトにて受付中!

2014年9月15日月曜日

【ワークショップ紹介】~アプリで写真をもっと楽しもう~「Instagram(インスタグラム)」活用講座

photo by masumistral(Masumi Shimbo)

1億5000万人以上の世界中のユーザーに愛用されているスマホ用写真共有アプリ”Instagram”を一度は使ったことのある方も多いはず。今や、世界中の人々が写真をアップロードしSNSとして、また作品発表の場として利用しているアプリです。

Instagramアプリで出来ること・・・多種多様であるからこそ、イマイチ使いこなせていない方も多いのではないでしょうか?

本講座では、”Instagramって何?”という方や、”Instagramを使いこなしたい!”という方、はたまた”Instagramで世界に作品を発表してみたい”という方まで(笑)、講師の作例・使用例を交えながらレクチャー致します。そして・・・そう!コンペへの応募もしちゃいましょう!

これを機会にInstagramで写真をもっと楽しんでみませんか?

講座内容

【はじめに】
  • Instagram(インスタグラム)って?
【理解編】
  • アプリ内フィルターの使い方
  • ハッシュタグってなんだ?~より多くの人に写真を見てもらおう!
  • 講師作例の紹介
  • SNSとしての使い方~ジオタグ、タグ付、Facebookやtwitterと連携
  • スパム対策、写真盗用された時の対処方法
  • Instagram関連のアプリの紹介(画像加工アプリ、正方形以外で投稿できるアプリの紹介など)
【実践編】
  • 自分の写真を使ってアプリ内で画像加工をやってみよう(要アカウント)
  • コンペに参加してみよう(要アカウント)
※事前にアカウント登録をお願いします。

おすすめポイント

  • 講師の作例・使用例を交えながらレクチャー致します
  • 実践として自分の写真を使ってアプリ内で画像加工を行います
  • コンペへの応募も合わせてしちゃいましょう

こんな方にオススメ

  • Instagramを使いたいけどいまいち仕組みがわからないという方
  • Instagramをもっと使いこなしてみたいという方
  • Instagramのコンペに参加してみたいという方


photo by masumistral(Masumi Shimbo)

photo by masumistral(Masumi Shimbo)

開催概要

日程:
10月12日(日) 19:00 - 20:30
場所:
「PHaT PHOTO」写真教室 4F 大教室
定員:
10名(最大15名)
参加費:
1,000円(当日お支払いください)
持ち物:
Instagramをインストールしたスマートフォン、 筆記用具
お気に入りの写真1~2枚(スマートフォンにデータを入れておく、スマホカメラでの写真でも可)


講師プロフィール


新保 真澄(しんぼ ますみ)


学生時代に訪れたイギリスと香港の街に感銘をうけ、独学で写真を学び始める。
2012年1月 「PHaT PHOTO」写真教室 12Aクラス入学(現在ハイパークラス在籍)。
2013年2月 環境保全団体WWFのInstagramにてアースアワーの告知に写真が採用される。また『キヤノン EOS Kiss X6i & X5 撮り方ハンディブック』(武藤 裕也 著 / マイナビBOOKS )にて作例を掲載。 同年 5月 Instagramers JAPAN Weekly Competition #81「WALK」でグランプリ賞受賞。 同年 7月 PHaTPHOTOビギナークラス向けテキストブックのPHOTO GALLERYに写真が掲載される。 同年 10月 PHaT PHOTO文化祭にてオーディエンス賞2位を受賞。
2014年 5月 『Photoback Award 2013展 in 台湾』にて配布用の無料パンフコンペで写真掲載が決定、台湾にて配布される。そのほか、グループ展多数出展、Instagramにおいては多数のサイトにて紹介される。

☆ 文化祭実行委員長ホッシーからひと言 ☆
ホッシー☆
皆さんは、Instagramってご存知ですか?
簡単に言うと写真に特化したSNSで、登録されている方も多いと思います。
でも、ちゃんと使いこなせていない方もきっと多いのではないでしょうか。(私も登録していますが、全く使いこなせていません…)
この講座に参加することで、あなたの作品を多くの人に見てもらうチャンスがきっと広がります!
講師はInstagramで多くのフォロワーを持ち、現代建築写真など作品で多方面に活躍の幅を広げているハイパークラス在籍の新保真澄さん。
Instagramを使いこなして世界デビューしてみませんか?

ワークショップへのお申し込みはPHaT PHOTO写真教室 秋の文化祭2014 Webサイトにて受付中!

【ワークショップ紹介】はじめての中判カメラ~触れて、覗いて、撮ってみる~


雑誌や街中でカメラを上から覗いている女の子や、二眼レフカメラを持つ女の子を見たことはありませんか?そう、彼女たちが持っているのは中判カメラ。名前は聞いたことあるけど、実際には見たことがない、よく分からない、でもちょっと使ってみたい、という方はたくさんいると思います。

中判カメラとはブローニーフィルムを使用し、普段の35mm判(デジカメのフルサイズ)よりも大きなフォーマット(3.5~4.5倍位)を搭載したカメラです。ファインダーを覗いた瞬間、そこには中判カメラでしか味わえない圧倒的な立体感を感じることが出来るでしょう。とても高画質で緻密な写真が撮れるため、市橋織江さんなど愛用されているプロフォトグラファーは多数いらっしゃいます。

そんな中判カメラの世界を、川崎にある人気中古カメラショップ「SX-70 by SWEETROAD」さんの田所店長が特徴から使い方まで丁寧に解説します。ハッセルブラッド、ローライフレックス、PENTAX67(通称バケペン)など実機を準備するので、機種の違いを体感してみませんか?

これを機に、中判の世界へ一歩踏み出しましょう!!!

講座内容

 【座学】
  • 中判カメラとは?
  • ブローニーフィルムとは?
  • 中判カメラの歴史・魅力(ハッセル、ローライフレックス、PENTAX67(通称バケペン)など)
 【体験】
  • ウエストレベルファインダーを覗いてみる
  • ブローニーフィルムを装填してみる
 【有志で撮影会】
  • フィルムは「SX-70 by SWEETROAD」さんからご購入いただけます、ご自身でお持ち頂いても大丈夫です
  • 撮影会後、京橋には戻らないのでご注意ください!

おすすめポイント

  • かの有名な「SX-70 by SWEETROAD」さんの田所店長に講師をやっていただきます
  • 中判カメラの実機をいくつか準備します→つまり触れます!
  • WS後撮影会を行います

こんな方にオススメ

  • 中判カメラに興味のある方
  • 中判カメラで撮っている方
  • フィルムカメラを触ったことのない方




開催概要

日程:
10月19日(日) 10:30 - 12:00
場所:
T.I.P クラスルーム2
定員:
15名
参加費:
2,000円(当日お支払いください)+フィルム代(購入ご希望の方)
持ち物:
筆記用具、持っている方は中判カメラ・フィルム


講師プロフィール


田所 孝允


川崎の中古カメラ屋「SX-70 by SWEETROAD」の店長。
フィルムカメラが好きで、定期的にワークショップなどを開催しフィルムの普及活動に力を注いでいる。
中判カメラ、特にハッセルが好きでほぼ全ての機種とレンズに手を出している。
自他ともに認める「ハッセルばか」。
☆ 文化祭実行委員長ホッシーからひと言 ☆
ホッシー☆
中判編 中判カメラと聞いて、どんなイメージを持っていますか?
聞いたことはあるけどよくわからないなぁ、使いたいけど自分にはまだ早い気がする、高いカメラだよね、古いカメラかな、などなど。
このワークショップは中判カメラがよくわからない、なかなか手が出ないという方に是非参加してもらいたい内容になっています。
講師に中古カメラ屋「SX-70 by SWEETROAD」の店長、田所様をお迎えし、座学だけではなく中判カメラの実機を使って講座を行っていただきます。
かく言う私も中判カメラの魅力に惹かれたひとり。
あなたも中判の世界に飛び込みましょう!世界が変わりますよ?

ワークショップへのお申し込みはPHaT PHOTO写真教室 秋の文化祭2014 Webサイトにて受付中!

2014年9月14日日曜日

【ワークショップ紹介】現役フォトグラファーアシスタントが語る!プロの現場で学んだこと


撮影現場で汗を流すフォトグラファーアシスタントはどんな仕事をしているかご存知ですか?
黒いTシャツにショルダーバッグ、腕にはパーマセルテープ。
すべてに意味があります。

アシスタントは、プロフォトグラファーになるための道のひとつです。

アシスタント期間で学ぶこととは。
プロフォトグラファーになれる条件。
そもそもプロとアマチュアの違いって?

アシスタント2年目の吉田朱里がその目でみている現場の話をしていきます。

あの師匠から学んだこと、こっそり暴露しちゃうかも?!

講座内容

  • 自己紹介
  • アシスタントって何やるの?
  • 様々な現場
  • 師匠によって違う機材、仕事
  • 苦労話
  • 自分の3年後

こんな方にオススメ

  • フォトグラファー・フォトグラファーアシスタントに興味がある方
  • 撮影現場について知りたい方
  • 吉田朱里の隠れファンの方

開催概要

日程:
10月9日(木) 19:30 - 21:00
場所:
T.I.P クラスルーム2
定員:
20名
参加費:
1,000円(当日お支払いください)
持ち物:
手ぶらでOK!


講師プロフィール


吉田 朱里


1986年埼玉県志木市生まれ。愛知県みよし市育ち。
2013年フォトグラファーになるために某カメラメーカーを退職。

現在フォトグラファーアシスタントをしつつ
フェレット3匹、ねこ1匹、ハムスター1匹と暮らす。

PHaT PHOTO写真教室 13P在籍。
担任はまるやゆういち先生。
http://photowork.jp/cameraman/shuri

☆ 文化祭実行委員長ホッシーからひと言 ☆
ホッシー☆
おすすめポイントもちろんは皆さんご存知、今回の文化祭の副実行委員長の吉田朱里さんが講師を務める点です!
多くのフォトグラファーのアシスタントをしてきた彼女の、今までとこれからを聞きに来てください。
経験談を聞くだけじゃなく、参加していただいた皆さんのこれからの参考になること間違いなしですよ^^
ワークショップへのお申し込みはPHaT PHOTO写真教室 秋の文化祭2014 Webサイトにて受付中!

【ワークショップ紹介】旅するカメラバッグと恋する三脚、ときどき裏話


カメラとレンズをしっかりと運んでくれるカメラバッグ。
いざお店に行ってみたらあまりの多さに、え ら べ な い !!!

そんなあなたにPHOTRIPなどでお馴染みのまるやゆういち先生がわかりやすく、カメラバッグのあれやこれやをそっと教えます。さらに今回は勢い余って三脚もレクチャーしてくれるとのこと。

さあ、カメラをもって旅をしよう。まだ見ぬ風景を求めて。

講座内容

  • カメラバッグの種類と特徴
  • 選び方のポイント
  • 三脚の種類と特徴

おすすめポイント

  • ショルダー、リュック、カート、その他タイプの特徴やメリットデメリットが理解できます
  • 撮影シーン、スタイル別に選ぶ際のポイントが学べます
  • サイズ、材質、雲台等の種類毎に特徴やメリットデメリットが理解できます

こんな方にオススメ

  • カメラバッグ、三脚をどう選んで良いか分からないビギナーの方
  • これからカメラバッグ、三脚の購入を検討している方
  • 違いのわかる大人になりたい方

開催概要

日程:
10月10日(金) 19:30 - 21:00
場所:
T.I.P クラスルーム2
定員:
20名
参加費:
2,000円(当日お支払いください)
持ち物:
筆記用具、カメラ、レンズ(※カメラ、レンズは任意です。実際にカメラバッグや三脚を試してみたい方はお持ち下さい。)


講師プロフィール


まるやゆういち


1974年 青森県に生まれる。
2000年 タヒチの美しさに惹かれ写真を始める。
2003年 「PHaT PHOTO」写真教室ビギナークラスの自己紹介でプロになります宣言をし、同年プロ養成講座2期生となる。
2004年 写真家テラウチマサトのアシスタントとして幾多の現場を経験。
2005年~2011年 タレント/モデル/経営者/著名人など600名以上の撮影実績を重ねつつ、写真教室事務局の運営もこなすと同時に撮影講師としても活動、のべ300名以上の生徒さんにレクチャー。
2011年 初の写真教室文化祭を見届けると同時に独立。
2014年現在 フォトグラファー/撮影講師、両方の活動を精力的に行い、その実戦に裏付けされたテクニックとわかりやすい指導に生徒さんからの信頼も厚い。
☆ 文化祭実行委員長ホッシーからひと言 ☆
ホッシー☆
おすすめのポイントは、実際にプロが選んで使用してるカメラバックを紹介してもらえるここと、実際に製品を試せる点です!
プロの選ぶポイントを直接学べるチャンスです!
みなさん自分のカメラを持ってワークショップにお越し下さい!
私もカメラバックは持ってないので、興味津々です。
こっそり応募しちゃおうかな…
ワークショップへのお申し込みはPHaT PHOTO写真教室 秋の文化祭2014 Webサイトにて受付中!

【ワークショップ紹介】あなたにもできる!ラテアート体験&撮影会




お洒落なカフェで一流のバリスタが造りだすラテアートを目にしたら、思わずカメラで撮りたくなってしまいますよね!
どうやったら素敵なラテアートが描けるんだろう?自分もやってみたい!と思った方もいるはずです。

そんなラテアートをバリスタさんに目の前で作ってもらい、また実際にラテアートを体験し、写真を撮るという盛りだくさんな講座です。
撮影のポイントもしっかり教えてもらえるので、コツを掴めば、素敵なカフェや料理の写真が撮れるようになりますよ!

講座内容

  • バリスタさんよりラテアートの基本的なレクチャー
  • 水を使ってカップに注ぐ練習をしながらイメージを掴んでいきます
  • 完成後マイラテアートの写真撮影



こんな方にオススメ

  • 一流のバリスタさんのラテアートをじっくり見てみたい方
  • そして、自分でも作ってみたい方
  • 素敵なカフェ写真も撮れるようになりたい方


開催概要

日程:
10月11日(土) 10:00 - 12:00
場所:
ダブルトールカフェ渋谷店(東京都渋谷区渋谷3-12-24 シブヤイーストサイド)
定員:
16名程度
参加費:
3,500円(当日お支払いください)
持ち物:
カメラ


講師プロフィール


shuntaro


フォトグラファー/映像作家 東京生まれ、東京育ち。京都工芸繊維大学で建築・デザインを学び、卒業後都内広告系制作会社を経て、フリーランスへ。 その後、イギリスの University for the Creative Arts で写真の修士号を取得、現在はイギリスと日本でフリーランスのフォトグラファーとして活動しながら、アートとしての写真・映像制作を行う。 ポートレート、ファッション、建築に主に取り組み、その中でも日本文化と西洋主導のビジュアル文化の融合、デジタルとリアルの中間にあるもの、そして人間や社会においてのアイデンティティーの表出に興味を持って、制作を行っている。 主な展示に、 Gallery at the HYATT 1 「華」、新宿眼科画廊 「 新宿 東京 日本 2011」、Recto Verso Gallery 「Professional photograph exhibition vol.10」、University for the Creative Arts Canterbury「/ (slash) in MA Final Show」
https://www.facebook.com/panther.mini?fref=ts
http://www.shuntaro.co/

☆ 文化祭実行委員長ホッシーからひと言 ☆
ホッシー☆
おしゃれなカフェに行ってカフェラテを頼む。
そこにはステキなラテアート。
自慢のカメラで写真を撮る。
そんな幸せな時間をすべて実践できるのがこのワークショップのポイントです。
会場は京橋を飛び出して渋谷のダブルトールカフェ。私も行ったことがありますが、落ち着ける雰囲気のいいお店ですよ。 そんな中での特別なワークショップ、ご期待ください!

ワークショップへのお申し込みはPHaT PHOTO写真教室 秋の文化祭2014 Webサイトにて受付中!