2014年9月27日土曜日

【ワークショップ紹介】テラウチマサト校長から学ぶ、単焦点レンズの極意とギンブラのお作法


単焦点レンズって難しい!単焦点レンズって使いにくいのでは?単焦点レンズを買ったけど上手く使えてないかも…、もっと単焦点レンズの魅力を知ってみたい!!こんな方には絶対おすすめ!

今回は写真家であり、「PHaT PHOTO」写真教室の校長先生でもあるテラウチマサト先生が直々に単焦点の魅力やポイントをレクチャー!

また、レクチャー後は銀座をブラブラしながらの撮影会も開催!もちろんテラウチ先生も同行。今まで撮った事のない新し世界を覗いてみませんか?

あなたもきっと単焦点のトリコになるはず♪

講座内容

  • ズームレンズと単焦点レンズの違い
  • 単焦点レンズの特徴と使い方
  • 焦点距離の違いと被写体の選び方
  • f値の開放と絞り、その効果
  • 実際に外でスナップ写真を撮ってみよう

こんな人にオススメ

  • テラウチ校長の授業を受けてみたい方
  • 単焦点レンズに興味がある、使用してみたい方
  • 休日の銀座をブラブラしながらカッコイイ写真を撮影してみたい方

撮影会で主に使用する予定のレンズ

キヤノン EFマウント用、ニコンFマウント用、ソニーαマウント用、ペンタックスKマウント用

体験できるかも!? お楽しみレンズ

オリンパス・パナソニック マイクロフォーサーズマウント用、ソニーEマウント用

開催概要

日程:
10月11日(土) 10:30 - 12:00
場所:
T.I.P クラスルーム2
定員:
25名
参加費:
2,500円(当日お支払いください)
持ち物:
カメラ
筆記用具

講師プロフィール


テラウチマサト


筆記用具写真家、富山県出身。日本実業出版社を経て1991年、写真家として独立。同年、株式会社シー・エム・エスを設立。
MITでの講演やカルティエの時計撮影など海外でも活躍後、2000年、リアル写真誌「PHaT PHOTO」を創刊。
また、ポートレイトはこれまで6000人以上の政治家、経営者、著名人、女優らを撮影。
若手俳優や女優を撮影するシリーズの「テラ写」、TV番組「ヴィーナスの秘密」(TV東京、毎週金曜2011.10~2012.10迄予定)での女優撮影を担当するなど活躍中。写真集には、自身のライフワークとも呼べる屋久島のシリーズを中心に多数。
最新作はオールドNYを2011年に撮影した「Get it’s on Qline」。
日本写真家協会会員、「御苗場」総合プロデューサー。
Tokyo Institute of Photography理事長を始めとして、各種写真審査員、フォトマスター検定委員等を務める。
HP: http://www.terauchi.com/

☆ 文化祭実行委員長ホッシーからひと言 ☆
ホッシー☆
①単焦点レンズで話題の的のあのレンズが使用できます!
②ご存知PHaT PHOTO 写真教室のテラウチマサト校長が講師を務めるプレミアムな講座!
③更に!講座後はテラウチ校長との銀ブラ撮影会付き!!
と、あれですね。
このワークショップについてはもう私から多くを語ることはないですね^^;
満席必須の本講座!是非ご参加を!!

ワークショップへのお申し込みはPHaT PHOTO写真教室 秋の文化祭2014 Webサイトにて受付中

お申し込み期間:9月27日(土)正午~9月30日(火)中

本講座のお申し込みは基本的には先着順ですが、レンタルできるレンズの種類と台数に限りがありますのでレンズごとに定員を設けさせて頂いております。
お申し込み多数の場合、基本的には先着順に、当日持参する予定のカメラ名を確認し事務局で参加者の方を選定します。その後、【10/1(水)】にメールにて受付の案内をさせて頂きます。
ご参加が難しい場合も、事務局より【10/1(水)】に案内をメールにて送らせていただきます。恐れ入りますが、予めご了承ください。

2014年9月26日金曜日

【インタビュー】副実行委員長 吉田朱里さん

PHaT PHOTO 写真教室 秋の文化祭 2014 副実行委員長であり、ワークショップ・イベント班担当さらにはご自身でもワークショップの講師を努められマルチな才能を発揮する吉田朱里さんにお話を伺いました。

Q. 皆さんにどう呼ばれているか、文化祭での役割などを含めて自己紹介をお願いします。
吉田朱里です。みんなには「しゅりちゃん」と呼ばれることが多いです。まるや先生のアシスタントをしていた関係で、まるや先生に「しゅり」と呼ばれることからみんなにも「しゅりちゃん」と呼ばれるようになったのだと思います。吉田さんと呼ばれることはほとんど無いですね。
文化祭の副実行委員長をしています。主にワークショップ・イベント班を担当していて、そのリーダーの坂中さんの直属の上司と思っています(笑)
Q. 副実行委員長であり、ワークショップ・イベント班でもあることの戸惑いなどはありましたか?
特に戸惑いはありませんでしたね。実行委員長のほっしー(星野真弥さん)が展示班担当、もう一人の副実行委員長のいっちゃん(いたち野郎こと村山康則さん)が広報班を担当するということで、流れで担当することになりました。
Q. 今回実行委員に参加したきっかけはなんですか?
昨年の文化祭にも参加してみて、特に伊藤浩子さんの山写真のワークショップに参加して楽しかったのと、まるや先生の元アシスタントということもあり、以前から文化祭については深く伺っていたので立候補しました。
Q. 文化祭全体を通してのオススメポイントはなんですか?
ずばりワークショップですね。普段のワークショップとは講師の方々も違いますし、参加費も安いものは無料からと非常にお得ですし、内容も生徒が自分たちで考えたものですので今までと違ったワークショップとなっているはずです。
Q. ではその中でオススメワークショップは何ですか?
オープニングアクト(筆者注:文化祭ワークショップで最初に開催される)の「現役フォトグラファーアシスタントが語る!プロの現場で学んだこと」ですね。講師は私、吉田朱里ですっ!!
アシスタントから見たフォトグラファー像や、アシスタントとは何かということをお話させて頂きたいと思っています。PHaT PHOTO写真教室のまるや先生のアシスタントをさせて頂いていた時は哲学を教わりました。今アシスタントをさせて頂いている方からはテクニックを学んでいます。アシスタントは、自分がつかせて頂いている方で得られるものが違います。プロを目指す方もまるや先生ファンの方にも、ぜひ聞いていただきたいです。
もう一つは、私と同じ13PクラスのNoel Cafeさんが講師をされる「布を貼って世界に一つだけのマイカメラを作ろう♪」がオススメです。自分のカメラに愛着がわくこと間違いなしです!特に女性にオススメです。お子さんのいるお母さんにもピッタリではないでしょうか。
Q. 最後に文化祭にかける意気込みをおねがいします。
第1回文化祭を作り上げたまるや先生も言われていますが、生徒の生徒による生徒のための文化祭なので、生徒が楽しんで終わりたいです!!

2014年9月20日土曜日

ワークショップの募集が開始されました!


PHaT PHOTO写真教室 秋の文化祭2014の開催が近づき、心が浮き立っているみなさま、本日9月20日(土)は何の日かご存知ですか?
そう、タイトルに書いてある通り秋の文化祭2014のワークショップ募集がいよいよ開始されました!

ワークショップ担当者と事務局の皆様が、寸暇と眠る時間を(ガチで)削って企画したワークショプの数々。
今年もバラエティに富んだラインナップが揃いました。
講師はPHaT PHOTO写真教室に通っている生徒さんから、第一線でご活躍されているカメラマンまで多種多様です。
その道の“プロ”ばかりですのでためになる話や、目からウロコのテクニックまで、今まで体験したことが無い新しい世界を見せて頂けること間違いなしです!


申し込みは先着順になってますので、興味をひかれたら即ポチ推奨です!
Don't think , Feel!!!


お申し込みはPHaT PHOTO写真教室 秋の文化祭2014 Webサイトにて絶賛受付中です!


現在募集中のワークショップ



これから告知・募集が開始されるワークショップ

  • テラウチマサト校長から学ぶ、単焦点レンズの極意とギンブラのお作法
  • 花やしき貸し切り大撮影会

※先着順のため、すでに締め切りになっている場合があります。ご了承ください
以上、広報班こんのからのお知らせでした!

【ワークショップ紹介】日常の瞬間を素敵に切り取ろう!iPhoneステップ アップ 講座


どこへ行くにもiPhoneは一緒。みんなが、一番持ち歩いているカメラはiPhone!(たぶん)
手軽ですぐに取り出せるのが魅力です。

つまり風景や光景に「はっ!」とした時に写真を撮るのはデジカメではなくiPhoneですよね。
そんなiPhoneのカメラの性能をきちんと引き出してみませんか?

日常の「はっ!」とした瞬間を撮り逃すことなく、かつ素敵に撮れるようになります!

講座内容

  • iPhone撮影の基本
  • おすすめカメラアプリの紹介
  • レンズなどおすすめグッズの紹介
  • ミニ撮影実習
    -スイーツ(撮影後はもちろん皆で食べましょう)
    -ブリザーブドフラワー

おすすめポイント

  • 日常の何気ない一瞬を素敵な感性で切り取っている講師です。
  • 実技として、ミニ撮影会があります。
  • 被写体の一つはスイーツです。撮ったあとは美味しく頂きましょう。
  • もう一つの被写体はプリザーブドフラワーです。お花を綺麗に撮る方法を教えて頂きます。

こんな方にオススメ

  • 普段からiPhoneで写真撮影している方
  • iPhoneのカメラ機能を極限まで使い倒したい人
  • スマホでも他の人とは一味違う写真を撮りたい方



開催概要

日程:
10月18日(土)18:30 - 20:00
場所:
T.I.P クラスルーム2
定員:
12名
参加費:
2,000円(当日お支払いください)
持ち物:
iPhone, 筆記用具、お気に入りのお皿とフォーク


講師プロフィール


こいけ さとみ


出張撮影の他、一眼レフ初心者さん向けのフォトレッスン講師を行っている2児のママフォトグラファー。
ブログ:http://ameblo.jp/satomikoike/
FaceBook:https://www.facebook.com/satomi.koike.7


☆ 文化祭実行委員長ホッシーからひと言 ☆
ホッシー☆
日常の素晴らしい風景に出会ったときに限ってカメラを持っていなくて、スマホで撮影した経験ありますよね?最近のスマホのカメラは性能も上がっているのでばかに出来ません。
でも、スマホで撮った写真を見返して「やっぱりカメラを持ってきておけばよかった」なんてちょっと後悔したことはありませんか?
だけど心配御無用!この講座で学ぶことのできるちょっとしたコツを知ることで、デジカメにも負けない素敵な写真をスマホでも撮ることが出来ます!
今回はiPhoneを想定した講座ですが、Androidの方にも参考なること間違いなしの講座です。機種に関係なくご参加ください^^
私はAndroidなのですが、とっても気になるので参加してみようかなぁ?
ワークショップへのお申し込みはPHaT PHOTO写真教室 秋の文化祭2014 Webサイトにて受付中!

【ワークショップ紹介】鉄道写真の世界へようこそ 〜実践編〜

Photo by Yasuhiro Mitsuhashi

あなたは、駅のホームの先端でカメラを構える人や、沿線で三脚を立ててお目当ての列車を待つ人を見たことはありませんか?
そう!彼らは鉄道写真家なのです!

そんな彼らが、どこから情報を仕入れ、どうやって撮影地を選び、どんな写真を撮るのか。
架空のシミュレーションと共に、これまであまり知られなかった鉄道写真のウラの世界をお見せします。

もちろん、講師による作例も多数紹介予定。
いい写真、悪い写真を見比べるからこそ分かる鉄道写真のコツ、教えます。

講座内容

  • 鉄道写真流、光を読むとは?
  • レンズと構図で列車の速度が変わる?
  • 特別列車を撮る!その段取りと心得とは?
  • 何気ない鉄道写真に隠されたストーリーとは?
  • 実践!鉄道写真。座学後、講師オススメの撮影地でとっておきの列車を撮影します!
    (ワークショップ終了後の自由参加の撮影会です)

おすすめポイント

  • 鉄道写真のウラの世界見れます。
  • 鉄道写真のコツ、教えます。
  • 講師オススメの撮影地でとっておきの列車撮影会します。(ワークショップ終了後)

こんな方にオススメ

  • 鉄ちゃん、鉄子じゃないけど、鉄道写真を撮ってみたい方
  • 鉄道写真を撮っているがいまいちしっくり来ない方
  • 鉄道写真のステップアップを目指したい方

Photo by Masaya Hashimoto


開催概要

日程:
10月11日(土)16:00 - 17:30
場所:
T.I.P クラスルーム2(東京都中央区京橋3丁目6-6 エクスアートビル1F)
定員:
12名
参加費:
1,000円(当日お支払いください)
持ち物:
筆記用具、カメラ、レンズ
※レンズは広角から望遠までお持ち頂くと、様々な写真をお撮り頂けます。


講師プロフィール


三橋 康弘


2013年「PHaT PHOTO」写真教室10DFクラス卒業
システムエンジニアとして働きながら、休日を中心に写真家として活動中
被写体は鉄道、風景、人物など多岐にわたる
過去には「御苗場」などのグループ展へ出展経験あり
現在は駅を題材とした作品を撮影している
鉄道ファン歴28年
HP:http://yasuhiromitsuhashi.wix.com/photo


講師プロフィール


橋本 昌也


「PHaT PHOTO」写真教室12Eクラス在籍
「じっくり好きな鉄道・車両だけを撮る」をモットーに撮影している。
特に被写体にとっての舞台となるロケ地については重視しており、ロケハンのために10キロ近く歩くこともしばしば。
幼少の頃から、花形の特急列車よりも地味な普通列車を好む傾向があり、>現在も地味なローカル線の普通列車を中心に撮影している。
国鉄101・103・115系を溺愛している。
HP:http://uraharuna.blogspot.jp/



☆ 文化祭実行委員長ホッシーからひと言 ☆
ホッシー☆
去年に引き続き、鉄道を愛する2人が再び登壇です!
撮影技術だけではなく、PHaTらしい鉄道写真に秘められた深い魅力も熱く語ってもらいます。 熱くなりすぎてディープな方向に脱線するとの噂も聞きましたが、それも併せてお楽しみに!
普段何気なく使い、見ている鉄道を特別な被写体に変えてみませんか?
ワークショップ後には有志で講師おススメの撮影スポットでの撮影会もありますよ! 鉄道写真を撮ったことのない方も気軽にご参加ください。

ワークショップへのお申し込みはPHaT PHOTO写真教室 秋の文化祭2014 Webサイトにて受付中

【イベント紹介】『文化祭特別企画』あなたは知ってる?森山&荒木がすごいワケ by 飯沢 耕太郎

話題の写真集食堂「めぐたま」などでお馴染みの写真評論家・飯沢耕太郎氏をお迎えして、送る文化祭特別企画。

写真好きなら誰しもが耳にしたことがある写真家、「森山大道」と「荒木経惟」。
すごい人、とは聞くけれど、なぜこの二人がこれほどまでに偉大な写真家として語られるかご存知でしょうか?

講師著作の「写真集が時代をつくる!」でも紹介されている、森山大道と荒木経惟の処女作『にっぽん劇場写真帖』『センチメンタルな旅』を取り上げながら、『あなたは知ってる?森山&荒木がすごいワケ』をテーマに日本写真界の2大巨頭に迫ります。


講座内容

  • 処女作であり代表作でもある、2冊の写真集を解説
  • なぜ2人は世界で認められたのか?
  • 現在の“MORIYAMA”、現在の“ARAKI”

こんな人にオススメ

  • 写真集の豆知識を吸収したい方
  • 大物写真家に興味のある方
  • 「写真集が時代をつくる!」を持っていて飯沢さんの話を直接聞いてみたい方!

開催概要

日程:
10月17日(金) 19:30 - 21:00
場所:
T.I.P クラスルーム2
定員:
30名
参加費:
3,500円(「写真集が時代をつくる!-飯沢耕太郎が選んだ25冊の写真集-」書籍付き)
(当日上記書籍を持参いただいた方 2,500円)
(当日お支払下さい)
持ち物:
手ぶらでOK!


講師プロフィール


飯沢 耕太郎


写真評論家
1954年 宮城県生まれ。
1977年 日本大学芸術学部写真学科卒業。
1984年 筑波大学大学院芸術学研究科博士課程修了。
雑誌「daja-vu」の編集長を務める。

1996年に著書『写真美術館へようこそ』(講談社現代新書)でサントリー学芸賞を受賞。
近著に『写真集が時代をつくる!―飯沢耕太郎が選んだ25冊の写真集』(PHaT PHOTO BOOKS/2014年)。
また、きのこ文学研究家の一面も持ち、『きのこ文学大全』(平凡社新書/2008年)など著書も多数。 2014年2月に自身が持つ約5000冊の写真集と日本の家庭料理が楽しめる写真集食堂「めぐたま」をオープンした。


☆ 文化祭実行委員長ホッシーからひと言 ☆
ホッシー☆
評価されている写真家って何がどうスゴイのか、興味ありますよね?そんなあなたにこの講座をオススメします。
写真教室に通っていると、多くの写真家の名前を耳にすることがありますよね。
「あ、その人知ってる!」「んー、初めて聞きました」と、みなさんの写真家の知識はまちまちだと思います。(私は「初めて聞きました」が圧倒的に多いです…)
そこで今回は、必ず誰でも耳にしたことがある「森山大道」「荒木経惟」にスポットを当てて、写真評論家で写真集食堂「めぐたま」を今年オープンさせた飯沢耕太郎さんをお招きし、何がスゴイのかを語って頂きます。
今回の文化祭だけの特別企画となっていますので、お聴き逃しのないよう!
あ、講聴後には写真集の見方も変わっているはずですので、是非「めぐたま」に!こちらもオススメです♪

ワークショップへのお申し込みはPHaT PHOTO写真教室 秋の文化祭2014 Webサイトにて受付中!

【ワークショップ紹介】写真の底力を引き出せる!RAW現像入門

Photo by Kosaku Hoshino
Photo by Kosaku Hoshino

露出ミス、ホワイトバランスがおかしい…そんな失敗、あなたも体験したことありますよね?その悩みを解決します。

Lightroomを使用して、参加者のRAWデータをその場で講師が現像してくれます。作品があなたのイメージ通りになる瞬間を体感してみませんか。
※あらかじめ受講者が提出したRAWデータを数枚セレクトします。
RAW現像にチャレンジしたい方、ここに集合!
レッツRAW現像!!


講座内容

  • RAW現像とは?
  • RAW現像でできることできないこと。
  • 各種パラメーターの使い方とその意味
  • RAW現像とレタッチの違い
  • あらかじめ、受講者が提出したRAW画像を、数枚セレクトして講師がその場で現像

こんな人にオススメ

  • 今までRAWファイルを触ったことがない方
  • RAW現像が難しいと感じた方
  • より自由な編集を実現したい方
  • RAW現像で写真のイメージがどう変わるのか知りたい方
    下記作例のようにがらっと写真の雰囲気が変えることが出来ます

Before

After



開催概要

日程:
10月12日(日) 16:00 - 17:30
場所:
T.I.P クラスルーム2
定員:
30名
参加費:
1,000円(当日お支払いください)
持ち物:
筆記用具
※ご希望の方は、RAWデータを事務局へ事前に提出してください。任意で講義の素材として使用致します。


講師プロフィール


星野 耕作


写真家テラウチマサトに師事し、写真表現を追求
「PHaT PHOTO」写真教室10iクラス、プロ養成講座13期修了
テラウチマサト プレミアムポートレイトクラス所属
ポートレイトを中心に、宣材写真撮影、物撮り、店舗メニュー撮影なども行う。
2013年ポートレイト専科出展。御苗場など、グループ展多数出展。
撮影ワークショップ講師も務める
HP: http://photowork.jp/cameraman/hoshino2
blog: http://photowork.jp/hoshino_photo/

☆ 文化祭実行委員長ホッシーからひと言 ☆
ホッシー☆
皆さんはこんな経験、ありませんか?
・自分の思い描いた構図とタイミングで最高の一枚が撮れた!なのに、あれ?露出が合ってない!ホワイトバランスも…
・うまく撮れているのになんだか自分の思っていたイメージと違う…
あるある!って思った皆さん、この講座がおすすめです!
プロ養成講座を修了し、現在はポレミアムポートレートクラスに在籍されている星野耕作さんが参加される方の中からデータを数枚セレクトし、現像の実演をしてくれます!
もちろん、RAWデータって何?という方も大歓迎です。
あなたの作品が更に輝く瞬間をその目で見てみませんか?
ワークショップへのお申し込みはPHaT PHOTO写真教室 秋の文化祭2014 Webサイトにて受付中!